吉野純雄

全官能小説

吉野純雄クライマックス集1 微熱のロ●ータ

今までずいぶん多くのロ●ータものを書いてきましたが、読者の中にはクライマックスだけを読む人がいると耳にしました。それならば複数の作品から、クライマックス場面だけを抽出すれば、より過激な作品になるだろうと考えシリーズ化することにいたしました。
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吉野純雄クライマックス集2 蠱惑のロ●ータ

吉野純雄作品には、青リンゴめいた、初潮期の微乳少女が登場することがほとんどです。妄想と現実の狭間で生み出された理想のロ●ータ、自分のボディに価値があるなんて思いもしないから、短いスカートの裾をひるがえして無邪気に公園で遊ぶ美少女。そんないた
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吐息のリセエンヌ / 吉野純雄

久しぶりの書き下ろしですが、今作は今までとまったく違った内容になっています。初潮期ロ●ータとの延々と続く絡み合い、濃密なエロスを漂わせての官能描写は同じですが、今回に限っては、主人公もまた、女のよろこびに包まれて少女と一緒にエクスタシーを感