石川吾郎

全官能小説

媚薬〜娘の親友を〜 / 河里一伸

諸星幸司は40代半ばのサラリーマン。娘のかえでと2人で暮らしている。妻はかえでの●校入試直前に病死。その時に娘を励ましてくれたのが、親友の女子大生・相田美春だった。幸司は感謝すると同時に邪な気持ちを抱いていた。幸司にとって美春は理想を具現化
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若妻と義父のいけない関係 / 柏木春人

野田桃果は27歳の専業主婦。早く母親になりたくて、結婚と同時に寿退社したが、子宝に恵まれなかった。今やセックスレスになり、欲求不満だった。最近の悩みは同居するようになった65歳の義父・三郎の存在。妻を亡くしてめっきり元気がなくなった三郎と常
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あやまち希望の他人妻 / 香坂燈也

長田博己は妻の成美と2人だけで旅館にやってきた。結婚して30年。妻とのセックスは年に数回だけになっていた。食事の席で、同じ熟年夫婦と隣同士になる。酒好きの成美は隣の男性と意気投合。この後、日本酒の試飲会があると聞き、成美とその男性と参加する
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好奇心は猫を… / 河里一伸

28歳の鳴海香耶は結婚して5ヵ月の新妻。結婚早々に2つ年上の夫・拓也が半年間の長期出張に行くことになり、寂しい毎日を過ごしていた。香耶はもともと性への好奇心が強かったが、内向的な性格のため、行動には移せなかった。胸が大きく顔立ちも整っている
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ほしがりな若ママ / 香坂燈也

井澤は単身赴任中の五十男。会社の飲み会が終わった後、三十手前の後輩・新野に半ば強引に自宅へ招待された。酔って寝てしまった新野に代わり、若妻の知佳が相手をしてくれた。新野は気が利かない悪妻扱いしていたが、アイドルや夜の街にいる男に媚びるタイプ
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幼馴染みの母 / 山口陽

村井藍子は42歳のシングルマザー。7年前に夫と死別してからは必死に一人娘の美也子を育ててきた。しかし、大学生になったその娘が恋人と濃厚なキスを交わす場面を目撃してしまい、羨ましく思ってしまう。いまでも体型には気を遣っているし、Fカップの巨乳
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せつないカラダ / 庵乃音人

古畑伸吾は62歳。すでに妻を亡くしており、定年退職後は息子夫婦と同居している。定年後も郷土史家として活動していた。息子の敦が突然の交通事故で意識を失ってからはや3ヵ月。伸吾は息子の嫁・綾乃が気になって仕方なかった。何かを悩んでいる様子の彼女
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貪欲な艶熟 / 雨宮慶

堂本悠平は25歳。国家議員・奥村純一郎の下っ端私設秘書を務めている。奧村の妻・操は41歳で、奧村との29歳年の差婚はマスコミを騒がせた。彼女はしっとりとした気品のある色気を漂わせている和風美人。プロポーションもよく、特にウエストのくびれから