鈴本湧

全官能小説

絶望孕ませ【夫の連れ子に毎晩中出し射精を強要されて】 / 鈴本湧

「ふふっ、お母さんは、あと何回イク気なの?」「もうやめて、そんなに責められたら私、あっ」膣奥を圧迫する義息の肉棒、肺から漏れる恍惚の吐息。夫の連れ子に強要される孕ませ性交──どうして私は断れないの?熟れた身体を執拗に責められ、今夜も中出しさ
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姦獄教壇 成績アップのために肉便器にされた女教師 / 鈴本湧

(みんな××をしごいているんだわ、授業中なのに)教室内の熱視線に灼かれながら、ブラウスのボタンを外し、スカートのホックに手をかけ、女教師の白肌を生徒の前に晒す。若牡の性臭と大人の女のフェロモンでむせ返る教室。痴姦電車から始まった悪魔少年によ
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名門野球部の美乳マネージャー、牝堕ち調教で部員の性処理係に / 鈴本湧

「お前がサポートするんだ、処女を失ったばかりの××でな」騎乗位で下から突き上げられ、意思に反して唇から漏れる嬌声。野球部員の練習中、人目を忍んで新監督に施される性調教。処女の身から、名門野球部専用の性処理奴●となった美桜は、部員への淫らなご