鷹羽シン

全官能小説

年上淑女 ひと夏の甘い経験 / 鷹羽シン

少年は洗練された大人の女性に心を奪われ、その上質な手袋の感触に酔いしれる。だが彼女の存在は、あまりにも儚くて……。ある夏の日、健太は別荘で静養中のすみれと出会う。その都会的な大人の雰囲気に、健太は魅了された。そして、彼女のつけた手袋の感触に
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わがまま令嬢の悪戯 僕は性のご奉仕係 / 鷹羽シン

世話係の青年は、高慢で美しい令嬢に恋をし彼女が捨て去った手袋で自分を慰める……向井直人は、令嬢である姫島紗良の世話係を務めている。紗良が捨てるよう命令した汚れた手袋を持ち帰り、コレクションし、いつも自分を慰めていた。しかし、その姿を紗良に見
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淑女喫茶 童貞少年と美人店主との絶頂体験 / 鷹羽シン

少年は美人店主に母親の姿を求め女もまた癒やしを少年に求める……寂れた商店街にひっそり佇む喫茶店「ブルーム」。文哉は美人店主・美鈴が目的で毎日のように通っていた。ただ、彼女は他人が苦手でいつも黒い手袋をはめていたが、それが文哉にとってはミステ
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おしかけ幼妻の未熟な花嫁修業 / 鷹羽シン

青年のもとに現れた清楚な美少女は、甘美な花嫁修業で性の悦びに目覚め……。田舎暮らしを嫌い上京した主人公のアパートに、ある日、故郷にある神社の一人娘が突然訪ねて来た。着物姿に清楚な振る舞いの田舎びた美少女は、己を許嫁だと告げ、妻にしてほしいと